2016年8月15日月曜日

GTX960→GTX1060

PCのグラボチェンジ。
GTX960からGTX1060へ、DARK SOULS3とセットで。
持ってるゲームの殆どが高設定でヌルヌルに。
すごいなー。

でGTX1060は玄人志向を選んだんだけど、、

メーカーのシールのせいでとにかくダサイ。


けどよく見てみると、


 シール以外は案外スタイリッシュ。
なのでシール剥がして違うシール貼ればかっこ良くなるのでは!?

カッターの歯でシールを浮かせると後は簡単に手で剥がれる。

 でシール剥がして偽メーカーのシールを、なんとなくそれっぽい。

偽ASUSGTX1060
けどPCに取り付けるとファンが下になってシールが全然見えないので特に意味ないね。
蓋も閉めるしね。
そして剥がしたシールは車のステッカーに!ダサイ!

2016年6月4日土曜日

DG-STK3 負荷テスト、温度対策ラストバージョン

アルミテーブルに置いたSTK3を負荷かけて温度測定。

モバイルバッテリーカバーのアルミテーブル


アイドル時40°台
アイドル状態では40°台をキープ。温度対策前よりかなり温度は落ち着いてる。

Prime95で負荷、50°台

Prime95で負荷を掛けた状態で50°台をキープ。ファンレスでここまで温度を抑えられればかなりいいと思う。
常時スティックPCつけっぱなしの用途とかにはアルミテーブルに置いとくのがお勧め。

2016年6月1日水曜日

走るWINDOWS!


この前のアルミテーブルはモバイルバッテリーのカバー用でSTK3Sをチャリに搭載してみた。
走るWINDOWSである・・・


カメラマウントがしょぼいの使ったんでガッチリ止まってはいるけど外で走ってるとそのうち疲労してポッキリいきそう、ちゃんとしたの探してみるかな?

2016年5月27日金曜日

スティックPC用アルミテーブル

ステイックPC用のアルミの置台を作った。
とはいってもただのアルミの曲げ物。

ミニアルミテーブル
けどこれが温度対策に効果絶大、かなり熱を吸収してくれる。


何も作業してない時は40度台になってるのでもっかしたらSTK2Sもこの台に置いていればチェリーながらファンレスにできっかも。夜中に起動してると蚊のような微妙なファンの音が気になる時があるんだよね、、

2016年5月25日水曜日

DG-STK2S カバー製作

STK2Sのカバー作ってみた。
図面はこちらから。

まだR加工してしてないのでとりあえず。

3mmのスペーサー。

1mmのカバー スペーサーと合わせて4mmで丁度面になる。
 まだ固定してないんだけど爪に挟まれて丁度押さえられてる感じ、後で内部のネジ穴で止めれるようにしてみようかな。


で、肝心の温度はedgeのYouTubeHD動画でサーマルスロットリング発動の80度にはならないけど60~80手前位で変動している、多分ファンが動くと熱が下がって止まると上がるの繰り返しなのかな?カバー付ける前は余裕の80度超えのサーマルスロットリング起こしていたのでとりあえず効果はあり、さらにこのカバーの上にCPU2個(STK3で使ったやつ)乗っけると60°付近で落ち着く感じ。STK3の時と比べてみて体感なんだけどやっぱチェリーはベイトレより発熱すると思う。

2016年5月19日木曜日

DG-STK2S カバー採寸

STK2Sの熱対策カバーを作るため採寸。

STK3より構造が面倒くさくシンプルに出来ない感じ、、中の凹凸が邪魔してるのでスペーサーかましてカバーまで熱を伝える感じ。

1mmと3mmのアルミで作製
なんかCherry TrailはBay Trailより熱い感じがして扱いにくい感じ、ASUSのVIVOスティックはよくあんなに冷やせるなーと感心してしまう。

はたしてこのカバーのみで放熱が間に合うのかな?

2016年5月18日水曜日

Diginnos Stick DG-STK2S 分解 熱対策

STK2Sの熱対策の為に分解、カバーが外れにくく小さなマイナスドライバーでUSB3.0の当たりから細かく隙間を広げていって一気に開けれた。


STK3に比べて配置が綺麗に収まってる、ボタン電池もしっかり止まっている。

反対のカバーを外すとヒートシンクと小さなファンが見える、左の丸穴の中の小さなボタンが電源スイッチ。

Nidec F17FA-03MC DC3.3V

ヒートシンクを外すとKingsotnのメモリ、白い電熱シートの下にCPU


STK2Sはカバーにスイッチが一体化しちゃってるのでカバーを取っ払ってしまうと電源のONがやり辛くなりそう。STK3みたいにスッキリピッタリな改造カバーを作るのも難しそう。
ちょっと見栄えは良くないが裏側のカバーだけ外して何か冷えそうなの付けようかな?